こんにちは

RNBヒロです。(^-^)/

コインチェックの社長は和田晃一良(わだこういちろう)さんです



生年月日は、1990年11月1日です。新たな風を感じますね。

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仮想通貨は、ボラティリティが大きく値動きが激しいので、
一日で資産が2倍になったり、反対に2分の1になったりと、
ギャンブル的感覚で仮想通貨を保有している人もいます。

※ボラティリティとは、価格変動性のことです。
「ボラティリティが大きい」という場合は、その商品の価格変動が大きいことを意味します。

そして、サーキットブレーカーがないことも特徴です。
抑止力がないため、ボラティリティが大きくなるんですね。

2017年6月12日にビットフライヤー(bitFlyer)が
仮想通貨取引所としては初めて「サーキットブレーカー制度」の導入を発表しましたが、
それでも、十分な機能とはいえない状況があります。

※サーキットブレーカーとは、
株式市場や先物取引において価格が一定以上の変動を起こした場合に、
強制的に取引を止めるなどの措置を採る制度のことです。


そんな仮想通貨ですが、
わたしも、XRPを保有している1人です。

昨年の20円時代から1月には一時期400円になり、
今では、一時100円を割りました。

短期間にこれだけ乱高下すると、
稼いだ人、稼げなかった人が
多数存在すると思います。

精神衛生上よくないかもしれませんね。

たしか、最近、コインチェックの全銘柄を
1,000万円購入した人がいましたが、
今、ショックでしょうね。

とはいえ、わたしは、まだまだ仮想通貨市場は成長すると
思っていますので、今後に期待しています。

絶対に言える事は、
投資は、余剰資金でおこないましょう。
生活費を投資に使うのは危険です。

といったところでしょうか。


コインチェックの話題に戻りますが、
出川哲朗さんを起用したテレビ広告を大量出稿して、
一気に知名度を上げていますよね。

ビットコインの日本最大級取引所が、
コインチェックになります。


和田社長のこれまでの経歴ですが、

サイバーエージェントの内定を断り、
友人と起業したそうです。

そして、「失敗したら戻れば良い」と、
東京工業大学を中退

世界最大の取引所「マウントゴックス」が破綻の時こそ、
チャンスだと捉えて、金融業界の経験なく、
仮想通貨取引所に参入して、
大成功を収めた、

逆張りの天才です。

「色んな人の意見を聞くと丸まったアイデアになってしまうから、相談しない」


とも発言しており、
大企業では実現出来ない手法をもちいて、
大きく成長しています。

コインチェックは、
金融庁の認可が遅れているという不安材料はありますが、
今後のさらなる発展に期待しています!!


使いやすさは抜群なので、
あとは、手数料がもう少し安くなるといいですねー





何度もいいますが、
投資は自己責任
余剰資金で運用してください。

余剰資金の作り方は、

コラボリッチヒロザップですよ!!

まずは、物販で稼いでから、
投資ですからね!!