こんにちは

RNBヒロです。

生き残るには生産性を高めるしかない!!



<注記>
SNA(国民経済計算マニュアル)に基づいたデータ
<出典>
IMF - World Economic Outlook Databases (2018年10月版)
※数値はIMFによる2018年10月時点の推計
※2024,2025は推定算定

このデータ作成するのちょっと大変でしたが、
かなり興味深いグラフができました。



日韓問題は何かと話題になりますね。


韓国料理美味しいし、
韓国アイドル人気だし、
韓国カルチャーと日本のカルチャーのコラボに
ますます期待しているのですが、


ニュースをみれば、


『韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊の哨戒機に火器管制レーダーを照射した』

だったり、

『日本哨戒機の威嚇飛行だとの韓国の主張』

だったり、

そんな日韓の一人当たりGDPの推移を分析したところ、
注目すべきデータがありました。

そもそもの発端は、
間宮さんのフェイスブックの投稿です。
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=1050101511828580&id=100004862233605


間宮さんのソースが2015年と以前のデータだったので、
現在どうなっているのか、気になって調べてみました。


結果、

2024年に韓国が日本のGDPを追い抜き
2025年以降、差が開いていきます。



以前、私が2025年問題を提起していた時期と同じです。

以前の記事



ますます、2025年以降、日本経済が厳しくなることが予測されます。


もちろん

2019年以降の数値は想定値なので、
災害やイノベーションなどで変動します。

ただ、今までの傾向からすると、
この数値で推移する見込みです。


労働人口の減少
少子化、高齢化、
キャッシュレス化対応の遅延
ITインフラの低迷


端的に言うと、

日本は、生産性が伸び悩んでいます。




『サービス残業』
『残業する人が偉い』
『上司が帰らないと帰りにくい』
『暇な時は、ゲーム、TV、ごろごろ』
『働いたら負け』謎マインド


これじゃあ、生産性は向上しません。



いまこそ、これじゃないでしょうか。




地上波では、

日本は凄い!

と言った愛国心溢れる番組が多いです。

もちろん、日本の技術は素晴らしいと思っています。

でも、それにあぐらをかいていたら、
すぐに足元すくわれますよ。

現状維持は、衰退です。
常に成長し続けなければ、企業は倒産します。

国も一緒です。

国も成長しなければ、経済が衰退します。

金融策による先延ばしもこれ以上の継続は難しいでしょう。

だったら、今出来ることに着手して、
生産性を向上していくしか日本が生き残る道はありません。

労働人口が減少するのは間違いないので、
移民の受け入れが加速するでしょう。

一人一人のパフォーマンスを向上させて、
経済活動を継続して、向上し続ける必要があります。



私たちに出来ることは何か?



稼ぐことですよ!!



生産性を向上して、
経済活動を行うことで、
稼いで稼いで稼ぎまくりましょう!!


戦後どん底の日本をここまでの経済大国にしてくれた
先人たちに申し訳ないことはできません!!


圧倒的に稼ぎましょう!!
そして、日本を支えましょう!!
経済活動を止めるな!!


第三次世界大戦があるとするならば、

軍事力ではなく、
情報網でもなく、

圧倒的な経済力で勝敗が決まります。



国も企業も個人も
経済力はインフルエンサーに収集する
経済力は勘違いさせる力に長けた者が強いです。



未来を悲観せずに
今出来ることをやりましょう!



6年で、人生変えましょう!!




お互い切磋琢磨して、
豊かになっていきたいですね。






「初心者がまずは10万円稼ぐようになる」
無料メール講座の登録は、こちらからどうぞ
RNBメルマガ
お名前(姓)
メールアドレス(必須)
Powered by メール配信システム オレンジメール
ドコモなどのメールアドレスには、配信できない可能性があります。
Gmailアドレスなどで登録をよろしくお願いします。