こんにちは

RNBヒロです。

4月より働き方改革導入。健全な労働環境と残業時間削減問題





2019年4月より、『働き方改革関連法案』が施行されました。

働き方改革で、労働者が気になるポイントは下記の2点です。

・有給休暇取得の義務化
・残業時間の上限規制


働き方改革は、過重労働による体調不良や、ストレス過多を抑止する狙いがあります。
健全な状態で労働すれば生産性も向上するので、企業の業績もUPですね!!

一方、多くの労働者は残業時間削減を余儀なくされ、
職場の従業員は直ぐには増員できないので、
今までと同じ業務量を短時間で処理する必要があります。
これでは、負担が増えてしまいますよね。

さらに、残業時間が削減されることで、
必然的に手取り給与も減ってしまいます

月の残業時間が40時間⇒20時間と削減された場合、
(毎日の残業2時間⇒1時間に短縮された場合)

20時間×2,000円(残業時給)=4万円

毎月4万円の収入が減ってしまいます!!


月の手取りが23万円だった場合、
4月以降の手取り給与は19万円になってしまいます!!


これ、まずくないですか?

しかも、給与30万円の手取りが大体23~24万円くらいなので、
多くの人が同じ状況になることが考えられます。

健全な生活を送るために『働き方改革』が施行されましたが、
今より給与が月4万円減って生活できますか?

やばくないですか!?


企業側としては、
不要な残業代を支払わずに済むため、
経費削減となり業績は良くなるかもしれません。

でも、業績がよくなったところで、
全従業員の給与を一律4万円増額!
とはならないでしょう。


サラリーマンでいる以上、
この『働き方改革』を避けて通ることは出来ません。


手取り23万円だった給料が、19万円になる現実が迫ってきています。


どうしますか?


何も考えずに、仕事はやく終わったから飲みに~
とか悠長なコト言っている場合じゃないですよ。


かなり危機感を感じてしまいます!!



失われる残業代を取り戻しましょう。


でも、副業が禁止されている会社もまだまだ多いですよね。

深夜のコンビニで副業アルバイトしていたら、
飲み会帰りの上司がお客さんとして来るかもしれません。

外で副業をすることは、リスクが高いのでオススメできません。

でも、自宅で誰にも会わずに副業が出来るとしたらどうでしょうか。
自分から人に言わなければバレることもないですよね。
確定申告だって、やり方があります。


サラリーマンだけで生活しているあなたは、
これから間違いなく収入が減少するでしょう。

どうすればよいか考えてみてください。

外で副業すれば、バレるリスクが高いです。

でも、自宅で稼げるならどうでしょうか。

ネットビジネスは、自宅で稼ぐことができます。

これから間違いなくネットビジネスの需要は高まっていくでしょう。

ヒロザップなら、一日の作業時間たったの数十分で残業代くらい稼げます。
やれば稼げるのがネットビジネスです。


それでも、怪しいと思ったあなたは、
無料で参加できて、自宅で稼ぐことができる方法を
試しにやってみてもよいかもしれません。


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サラリーマンは、これから複数の収入の柱を持つべきです。
何もせずに過ごしていると、ただ給与が4万円減ってしまうだけです。

あなたは今の給与が4万円減っても生活できますか?



家賃を4万円削減できますか?
子供の習い事や学校費用もかかります。
支出を月4万円削減することは容易ではありません。


冗談ではなく、国の法案で既に施行されてしまったので、
大多数の従業員の手取りが減ってしまいます。


残業0でも、生活できればよいですが、
そうはいってられませんよね。


自分の生活は自分で守る時代です。

本気で考えて行動しましょう!


怖い世の中になってきましたね。
でも、生産性向上はよい事です。

これを機会に、
ライフスタイルや収入源を見直すよい機会ととらえましょう!!

やるしかないです!!